見ているものを話して伝える
作業を進めながら、音声メモと選んだコンテキストを集められます。
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Narrationを始める
Narrationを開く
NotchでNarrationビューを開き、セッションを開始します。使用する入力に必要な権限だけを許可してください。
今見ている画面を説明する
関係するアプリやページを見ながら話します。見た目の詳細が重要なときは、キャプチャや選択した画像を追加してください。記録に含めたくない場面では一時停止できます。
停止して確認する
集めたステップ、テキスト、画像、取得できたページのコンテキストを確認します。共有したくないものは削除してください。
集めたコンテキストを理解する
記録中に取得できたアプリ、ウインドウ、ブラウザページの情報は、ステップの整理に使われます。発話やスクリーンショットがなくても、ページのURLが変わると別のステップが作成される場合があります。
ページ情報を取得できるかどうかは、アクセス権と読み取りの成否によります。読み取りに失敗した後に、Oryloが古いURLを再利用することはありません。また、定期的な取得では、短時間のページ移動をすべて記録できるとは限りません。
添付してから、送るタイミングを決める
確認済みのNarrationを新しい会話に添付できます。現在の会話が添付先として表示される場合は、そこに添付することもできます。添付すると対象の下書きが開きますが、自動送信はされません。
空の記録には添付できる内容がありません。もう一度開始して、必要な内容を記録してください。添付後は、以前のNarration確認画面を編集しようとせず、Composerの添付内容から作業を続けてください。